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売買契約書・重要事項説明書ドラフト作成をサポート【札幌市清田区 戸建】

売買契約書・重要事項説明書
  • ご依頼内容:売買契約書・重要事項説明書ドラフト作成
  • 調査エリア:札幌市清田区
  • 物件種別:戸建住宅
  • ご利用プラン:重説ドラフト作成

不動産会社様からのご依頼

今回は、札幌市内の不動産会社様より、売買契約に必要となる売買契約書・重要事項説明書のドラフト(草案)作成をご依頼いただきました。

必要な資料や書類をご提供いただき、それらを基に内容を確認しながらドラフトを作成しました。

不動産会社様では、

  • 契約件数が集中する時期
  • 担当者の休暇や退職
  • 人員不足

などにより、契約書類の作成まで手が回らないことがあります。

そのような場合に、アウトソーシングとしてご依頼いただくケースが増えています。

担当者様には営業活動やお客様対応に集中していただき、書類作成業務を効率化するお手伝いをしています。

今回のご依頼者様は、札幌の少数精鋭の不動産会社。忙しさに応じて書類作成の一部を外部委託されています。

ドラフト作成にあたっては、以下のような資料をご提供いただきます。

  • 登記事項証明書
  • 公図・地積測量図
  • 固定資産税関係資料
  • 物件概要書
  • 役所調査資料
  • その他、契約に必要な資料

ご提供いただいた資料をもとに、内容を整理し、売買契約書・重要事項説明書のドラフトを作成します。

もちろん、現地調査・役所調査も含めてまるっとご依頼いただくことも可能です。

重説作成中

売買契約において、特約事項は最も悩むポイントの一つです。

不動産取引は同じ条件の契約がほとんどなく、

100件の取引があれば、100通りの契約内容があります。

売主様・買主様の取り決めや物件の状況によって、

  • 引渡し条件
  • 残置物の取り扱い
  • 契約不適合責任
  • 境界明示
  • 測量
  • 越境物の取り扱い
  • 各種負担金

など、特約事項に記載すべき内容も変わります。

「この内容を特約に入れたい」

「どのような表現にすればよいか悩んでいる」

というご相談も少なくありません。

特約の概要や取り決め内容をお知らせいただければ、契約内容に応じた特約事項の文言案をご提案いたします。

※最終的な内容の確認および採用については、不動産会社様のご判断をお願いしております。

契約書や重要事項説明書は、単にひな形へ入力するだけでは作成できません。物件ごとの調査結果や取引条件を正確に反映し、売主様・買主様双方が安心して契約できる内容に整えることが重要です。

「北の物調」では、

  • 売買契約書ドラフト作成
  • 重要事項説明書ドラフト作成
  • 特約事項の文言提案
  • 役所調査
  • 現地調査
  • 調査資料の整理

など、不動産会社様の契約業務を総合的にサポートしています。

北海道内の不動産取引に関する書類作成や調査業務でお困りの際は、お気軽にご相談ください。

北海道の物件調査・役所調査は、お気軽にご相談ください。

サービス内容・料金等はこちら

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役所調査の重要性|ネットで確認できること、現地へ行かなければ取得できないこと【札幌市豊平区 一棟マンション】

札幌市役所
  • ご依頼内容:売買に伴う役所調査・現地調査
  • 調査エリア:札幌市豊平区
  • 物件種別:一棟マンション
  • ご利用プラン:物件調査パック
札幌市役所ロビー

ネットで完結する時代だからこそ、現地でしか取得できない情報があります

近年、多くの自治体で都市計画や道路情報などをインターネットで確認できるようになりました。札幌市でも「札幌市地図情報サービス」が充実しており、用途地域や建築制限、都市計画道路など、多くの情報をパソコン上で確認できます。遠方の不動産会社にとっても非常に便利なサービスです。

しかし、売買や重要事項説明書の作成に必要な資料の中には、実際に窓口へ行かなければ取得・閲覧できないものも少なくありません。

今回は、その代表的な3つをご紹介します。

建築確認に関する資料は、建物の確認申請履歴や建築概要を確認するための重要な資料です。

札幌市では窓口で職員が住所や地番などから対象建物を一緒に特定してくれるため、住所表示が変更されている物件や古い建物でも調査しやすいのが特徴です。

また、多くの自治体では建築計画概要書は閲覧のみですが、札幌市では写しを取得できるため、後から内容を確認でき、調査時間の短縮にもつながります。

札幌市役所 建築確認課

前面道路が市道や道道の場合は、札幌市役所で「道路台帳平面図」を取得します。

6階の道路認定課の閲覧窓口に設置してある専用端末で対象道路を検索し、その場で図面を印刷できます。

不明な点があった場合でも職員へすぐ質問できるため、非常に利用しやすい窓口です。

札幌市役所 道路台帳閲覧窓口

水道の引込状況や給水管の配置を確認するため、水道局で配管図を取得します。

札幌市では市内4か所の水道局窓口でシステムから図面を出力してもらうことができます。

一方で、下水道については「札幌市下水道台帳情報提供サービス」が公開されており、インターネット上で確認できます。

水道は窓口、下水道はオンラインと、取得方法が異なる点は押さえておきたいポイントです。

札幌市水道局 本庁舎

インターネットの普及により、役所調査は以前より効率化されました。

それでも、札幌市では、

  • 建築確認関係資料
  • 道路台帳平面図
  • 水道配管図

などは、実際に窓口へ足を運ばなければ取得できません。

北海道外の不動産会社様や、現地へ出向く時間を確保しにくい事業者様にとって、こうした役所調査を代行することで、売買契約や重要事項説明書作成の負担を大きく軽減できます。

「北の物調」では、現地調査だけでなく、

  • 建築計画概要書
  • 台帳記載事項証明書の取得
  • 道路台帳平面図の取得
  • 水道配管図など各種資料の取得
  • 都市計画・道路・上下水道調査

まで一括で対応しています。

また、役所調査に特化したプランもございます。

北海道の物件調査・役所調査は、お気軽にご相談ください。

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売却前のハウスクリーニングで第一印象を改善【小樽市 戸建】

小樽インターチェンジ

内覧では第一印象が購入意欲を左右します

今回は、売却を予定している戸建住宅のハウスクリーニングをご依頼いただきました。

売買では、「買主様が決まってからハウスクリーニングを行い、引渡し前にきれいにする」というケースも少なくありません。

しかし、購入を検討されるお客様にとっては、最初の内覧時の印象が非常に重要です。

室内がきれいに清掃されているだけで、

  • 大切に使われてきた住宅
  • 管理が行き届いている住宅

という印象につながります。

キッチン(清掃後)

内覧時に多くのお客様が確認されるのが、

  • キッチン
  • 浴室
  • 洗面台
  • トイレ

などの水廻りです。

水垢や汚れが目立つと、設備自体はまだ使用できる状態でも、古く感じられてしまうことがあります。

反対に、水廻りが清潔に保たれていると、室内全体の印象も良くなります。

そのまま使用できる内装状態であれば、販売開始前にルームクリーニングを行うことをおすすめしています。

リビング床(清掃後)

「北の物調」では、販売準備パックの追加オプションとしてハウスクリーニングサービスをご用意しております。

<料金の目安(税別)>

間取り料金
ワンルーム・1K18,000円~
1DK・1LDK22,000円~
2DK・2LDK29,000円~
3LDK39,000円~
4LDK以上・戸建住宅お見積り

ハウスクリーニングでは、

  • 水廻りの清掃
  • 窓の清掃
  • 床清掃
  • 全体の拭き掃除
  • フローリングワックス仕上げ

を行います。

また、

清掃前・清掃後の写真をメールでご報告いたしますので、遠方のお客様にも安心してご利用いただけます。

以下の点について、あらかじめご了承ください。

  • 清掃時の電気・水道はお客様のご負担となります。
  • 著しい汚れや特殊清掃が必要な場合は、追加料金となる場合があります。
  • クロスのシミ・ヤニ汚れ・カーペットのシミ抜きなどは通常清掃には含まれません。
  • フローリングはワックス仕上げを行います。
  • 冬期間は凍結防止のため、窓ガラスの清掃ができない場合があります。
  • 札幌市、近郊以外の遠隔地においては、追加料金が発生する場合があります。
浴室(清掃後)

販売前には、

  • 現地調査
  • 役所調査
  • 写真撮影
  • 動画撮影
  • 間取図作成
  • 草刈り
  • ハウスクリーニング

まで、ワンストップでご依頼いただけます。

「少し手を加えるだけで、物件の印象は大きく変わります。」

販売開始前の準備についても、お気軽にご相談ください。

サービス内容・料金等はこちら

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調査ポイント|建築規制と水道インフラを役所調査で確認【ニセコ町 土地】

ニセコ町 カントリーサイン
  • ご依頼内容:売却に伴う販売準備
  • 調査エリア:ニセコ町(モイワスキー場周辺)
  • 物件種別:土地
  • ご利用プラン:物件調査パック
  • オプション:販売広告用写真
ニセコ町の売土地

ニセコ町では役所調査が特に重要です

今回調査した土地は、モイワスキー場に近く、ペンションや別荘、コンドミニアムなどが多く立ち並ぶエリアです。

近年のインバウンド需要の高まりにより、ニセコ町では開発が急速に進みました。

その一方で、無秩序な開発を防ぐため、景観条例の改正や建築ガイドラインの整備が進み、建築・開発に関する規制が年々厳しくなっています。

特に「景観地区」に指定されているエリアでは、建物の高さや外観、屋根形状、色彩などについて細かな基準が設けられており、購入後に「思っていた建物が建てられない」といったトラブルにならないよう、事前の役所調査が欠かせません。

現在では都市計画や用途地域など、多くの情報をインターネットで確認できます。

しかし、

  • 景観地区の詳細
  • 建築ガイドライン
  • 開発協議の必要性
  • 過去の行政指導

などは、担当部署で確認した方が確実なケースも少なくありません。

そのため、「北の物調」では現地調査だけでなく、役場での聞き取りも含めた調査を行っています。

JRニセコ駅

ニセコ町では、水道についても注意が必要です。

もともと町の水道施設は、地域住民や小規模な宿泊施設への供給を前提として整備されたため、水源や配水施設の規模が比較的小さく、配水管も細い口径のものが多く残っています。

その後、ホテルやコンドミニアム、別荘地などの大型開発が急速に進んだことで、地域によっては水道インフラへの負荷が大きくなっています。

ニセコ町も開発事業者向けに、水道施設の能力や給水可能性について事前確認を呼びかけており、建築計画がある場合は給水協議が必要となるケースがあると案内しています。

ニセコ町役場

ニセコ町の土地では、

  • 景観地区の指定状況
  • 建築・開発規制
  • 前面道路
  • 上下水道
  • 給水可能かどうか

などを総合的に確認することが重要です。

特に、将来的に宿泊施設や別荘の建築を検討している場合は、契約前の役所調査によってリスクを把握しておくことをおすすめします。

ニセコ町 建築ガイドライン

北海道外の不動産会社様や投資家様からは、

「現地へ行く時間がない」

「役場でどこを確認すればよいか分からない」

というご相談を多くいただきます。

「北の物調」では、現地調査に加え、役所調査や資料取得も含めてワンストップで対応しています。

ニセコ町をはじめ、北海道内の土地調査・役所調査はお気軽にご相談ください。

サービス内容・料金等はこちら

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売却前の草刈りで第一印象を改善【江別市 土地】

江別市 カントリーサイン

売却前は「第一印象」が大切です

今回は、売土地の販売開始にあたり、草刈りオプションをご利用いただきました。

現地を確認したところ、敷地内には雑草が伸びており、そのままでは土地本来の広さや形状が分かりにくい状態でした。

また、雑草が繁茂した土地は管理されていない印象を与えやすく、購入希望者だけでなく、ご近所にも良い印象とは言えません。

販売開始前に草刈りを行うことで、土地全体がすっきりと見え、現地見学時の印象も大きく改善されます。

草刈り前
草刈後

不動産の売却では、建物や土地そのものだけでなく、「管理状態」も購入希望者が確認しています。

特に土地や空き家では、

  • 雑草が伸び放題
  • ゴミが散乱している
  • 樹木が道路へ張り出している

といった状況では、管理が行き届いていない印象を与えてしまいます。

販売開始前に草刈りや簡単な清掃を行うことで、物件の第一印象が良くなり、写真撮影や現地案内もスムーズに進めることができます。

「北の物調」では、販売準備パックの追加オプションとして草刈りサービスを行っております。

<料金の目安(税別)>

面 積料金の目安用 途
約30㎡(約10坪)5,000円~お庭・駐車場脇など
約100㎡(約30坪)13,000円~小規模な空き地
約200㎡(約60坪)26,000円~中規模な空き地
300㎡以上(約90坪以上)80円/㎡~広い土地・事業用地など

※小規模なご依頼でも、移動費や準備費が発生するため、最低料金は5,000円(税別)とさせていただいております。

通常の作業は、草の刈り倒し作業(ただ草を刈るだけの作業)となります。

ご希望に応じて、

  • 刈草の回収・処分
  • 除草剤散布
  • 敷地内の簡易清掃

にも対応しております。

なお、

  • 草丈
  • 雑草の密度
  • 作業面積
  • 法面(斜面)の有無
  • 重機・特殊機材の使用
  • 刈草処分の有無

など、現場の状況によって料金が変動する場合があります。

事前に現地状況を確認のうえ、お見積りをご案内いたします。

売却前には、

  • 現地調査
  • 役所調査
  • 写真撮影
  • 動画撮影
  • 間取図作成
  • 草刈り・清掃

まで一括してご依頼いただけます。

「売れる状態を整えてから販売を開始したい」

そんなご要望にもワンストップで対応いたします。

北海道の物件調査・役所調査は、お気軽にご相談ください。

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調査ポイント|道路へ約5cm越境していたカーポート支柱を現地調査で確認【函館市 一戸建】

函館市 カントリーサイン
  • ご依頼内容:売買に伴う役所調査・現地調査
  • 調査エリア:函館市
  • 物件種別:一戸建
  • ご利用プラン:物件調査パック

現地調査では、敷地境界標を確認したうえで、建物や工作物が境界を越えていないかを調査します。

今回の物件では、道路境界付近に設置されたカーポートの支柱について、境界標(P1)を基準に確認したところ、支柱の一部が道路側へ約5cm越境している状況を確認しました。

売買では、このような越境が将来のトラブルにつながる場合もあるため、現況を正確に記録し、写真と図解を添えて報告しています。

現地で撮影した写真に、

  • 境界線
  • 境界標の位置
  • 越境寸法
  • 越境方向

などを加筆し、一目で状況が分かる資料として報告書にまとめています。単に写真を並べるだけではなく、「どこが問題なのか」「どの程度越境しているのか」が依頼者へ伝わるよう工夫しています。

  • 境界標の確認
  • ブロック塀・擁壁の越境確認
  • カーポート・物置の越境確認
  • 樹木・フェンスの越境確認
  • 境界標が見つからない場合の現況調査
  • 土地家屋調査士への確認が必要と思われる事項の報告

現地調査で越境が確認されても、すぐに塀やカーポート、擁壁などを撤去・移設するケースは多くありません。

大切なのは、越境の事実をお互いに確認し、将来のトラブルを防ぐことです。

一般的には、隣地所有者と「越境に関する覚書」を取り交わし、

  • 現在は越境していることを双方が確認する
  • 将来、建替えや取壊しを行う際には越境を解消する
  • 売買や相続があっても内容を引き継ぐ

といった内容を書面で残します。

越境を放置すると、所有者が変わった際に「聞いていない」「知らなかった」といったトラブルにつながることもあります。そのため、売買のタイミングは現状を整理し、関係者の認識を一致させる良い機会です。

「北の物調」では、越境の状況を写真や図解付きで報告するだけでなく、ご希望に応じて次のようなサポートも行っています。

  • 隣接地所有者へのご説明
  • 越境に関する話し合い・交渉のお手伝い
  • 越境に関する覚書(合意書)の作成
  • 当事者間での覚書の取り交わしのサポート

現地調査から、その後の対応までワンストップでご相談いただけます。

料金等はこちら

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積雪により現地調査が制限されることも|北海道は地域によって雪の状況が大きく異なります【札幌市北区 一棟マンション】

  • ご依頼内容:売買に伴うの現地調査
  • 調査エリア:札幌市北区
  • 物件種別:賃貸マンション
  • ご利用プラン:物件調査パック
札幌市北区(2026年2月撮影)

冬季の現地調査では積雪の影響を受けることがあります

今回の現地調査は2月に実施しました。

札幌市内では十分な積雪があり、敷地内にも雪が深く積もっていました。

そのため、

  • 境界標の確認
  • 接道状況の詳細確認
  • 側溝や構造物の一部確認

などは、積雪の影響により確認が難しい状況でした。

札幌市北区(2026年2月撮影)

北海道というと一面雪景色を想像される方が多いですが、実際には地域によって積雪量は大きく異なります。

例えば札幌市では冬期間に積雪が多くなりますが、太平洋側に位置する苫小牧市では比較的雪が少なく、道路が見えている日も珍しくありません。

苫小牧市(2026年2月撮影)

同じ時期の苫小牧市内の写真です。

このように、同じ北海道内でも気候や積雪状況は地域によって大きく異なります。

積雪時でも、

  • 建物の外観
  • 周辺環境
  • 前面道路
  • 周辺施設
  • 建物の維持管理状況

などは確認できます。

一方で、

  • 境界標
  • 敷地の高低差
  • 側溝
  • 擁壁の細部
  • 越境状況

などは、雪に覆われて確認が難しくなることがあります。

そのため、積雪状況によっては調査内容をお客様へ事前にご説明し、必要に応じて融雪後の再確認をご提案する場合もあります。

北海道は非常に広く、地域によって

  • 積雪量
  • 気温
  • 降雪時期
  • 路面状況

が大きく異なります。

そのため、現地調査では地域ごとの気候や道路状況も考慮しながら調査計画を立てることが重要です。

札幌市をはじめ、苫小牧市、函館市、旭川市、帯広市など、北海道全域で現地調査・役所調査を行っています。

地域ごとの特徴や冬季特有の注意点も踏まえながら、お客様に分かりやすい調査報告をご提供しています。

北海道の物件調査・役所調査は、お気軽にご相談ください。

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